最近のコメント
アーカイブ
エゴ・みたすのつぶやき(Twitter)
愛媛のBlog集
にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛 その他の街情報へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 愛媛情報へ ブログランキング ブログ王(中国・四国) 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン くつろぐ 四国カテゴリ 愛媛のクチコミ情報サイト「ひめぶろぐ」

‘免疫について’ カテゴリーのアーカイブ

病気と付き合う

2010/10/30

毎日服用する薬を処方された母。

とりあえず2週間後に検査をした総合病院を受診するので、その時に少しでも安定してる状態になればいいとは思うけど…気長に付き合って行かなきゃいけない相手の病気。

無理せず続けられる、良くなるための習慣を身に付けるのが賢いなぁ(^_^)

そこで、マクロファージを正常で元気な状態にすることについて。

マクロファージと言うのは、白血球の1種で、免疫を司っている主役の1つなんだけど・・・
※マクロファージの働きについては、>> コチラ << を見てみてください。

  • 理想体温を保つように、身体を冷やさないように気をつけなきゃ。
  • 適度な運動は必要なので、下半身を鍛える意味でも「歩く」事を意識しようぜ。
  • 食事のバランスを良くすること。

・・・これは今でも悪くはないだろうけど、根菜を多く摂るとか、身体を温める食材を知るとか。これからも工夫は出来るはず^^

  • 睡眠をよくとる事。
  • 必要な補助食品は摂ってみること。

・・・私が勧めた乳酸菌メインのものは、ライトオーブ。

母も味が気に入り、毎月購入することに。

少しずつでも自分の身体の状態を知って、病気とうまく付き合うように意識改革をするぜっ!

来春の花粉は・・・キツイらしいですよ・・

2010/10/13

7倍説も かなりキツい来春の花粉予想に、今できる対策は「お茶」と「乳酸菌」

と、本日(2010/10/13)付のYAHOO! ニュースに出てました。

実はワタクシ、何をかくそう、乳酸菌で花粉症の症状が出なくなった人なのです^^

そして、半信半疑だった弟も。

私は10年くらい花粉症には悩まされていました。

弟の花粉症歴は、20年ほどになるようです。

ビィーライト社の、ライトオーブが我が家の免疫力UPの源です。

ちなみに私が次の年の花粉症対策のためにライトオーブを食べ始めたのは、ちょうどこの時期からでした^^

今では、いいものに出逢えてよかったと思ってます^^

エゴみたすのHPを見ていただければ、「なるほどね」っと思っていただけると思います^^

リウマチが治った・第3部(^_^)

2010/07/21

2部から続く・・

白血球を正常にするには、
1・良く眠る事
2・白血球にエサをあげる事
3・体をあたためる事
4・歩く事

基本的に大きく分けてこの4つです(^_^)

母に、1つ1つ丁寧に説明しました。

1・良く眠る事

白血球は、人間が眠っている(副交感神経優位)うちに仕事をします。
睡眠が少ない人は、それだけで治癒力を発揮するチャンスが少なくなっています(^_^)

2・白血球にエサをあげる
白血球のエサは菌です(ホームページに詳しく説明しています)

特に、私はサプリメント管理士(プロ)の目から見て、
ライトオーブ

が、安全で、さらに、おかしくなった白血球を正常にするには1番良いと思います(^_^)

3・体をあたためる事

白血球は体温が高ければ高いほど仕事をします!

日本には昔から湯治治療というものがあります(^_^)
『かけ流しの天然温泉』で体をあたためて、眠る。

の繰り返しで、

白血球が働きやすい体温にして、白血球の力を利用して、寝ているうちに自然治癒させていく

と、いう治療法です(^_^)

ですから、温泉には色々な効果効能が書いてあると思いますが、

リウマチ・糖尿病・関節炎・アトピー・ガン・膠原病・等々

ビックリするくらい
『全ての病気に対して効く』
と、書いています(^_^)

当たり前ですね・・。

『かけ流しの天然温泉』は、白血球の活動がしやすくなる効果があるので、当然、全ての病気に対して効果があります(^_^)

あ、『かけ流し』で、無くては意味がありません(^_^)

しかし、私の母は、毎日、『かけ流しの天然温泉』に行く、時間もお金もありません。

私が、母に進めたのは
バスオーブ
と、いう商品です(^_^)

この商品を使えば、 毎日の家庭のお風呂が
『かけ流しの天然温泉』
に、かわります(^_^)

家庭で湯治治療が出来る優れ物で、白血球が働くようになるのはもちろん、皮膚のトラブルや美容にも、絶大な効果があります!

4・歩く

体温をキープする為に、一番大事なパーツは足の筋肉です(^_^)

人間が動物の中では珍しく、二本足で立っているのは『歩く』ためです(^_^)

足の筋力がしっかりしていると、体温が上がってきます(^_^)

毎日、少しずつでも歩けば、少しずつ体温をキープする力が上がってきます(^_^)

私の母は、毎日、私の子供と犬を散歩させながら少しずつ足の筋力をつけていきました(^_^)

走らなくても良いので、少しずつ歩く習慣をつけましょう(^_^)

気持ちのいいものです。

次は具体的に母がどう治療したのかを話します。

第4部に続く・・・

リウマチが治った・第2部(^_^)

2010/07/17

1部から続く・・

母の持って帰った薬を見た私は、すぐに、

免疫抑制剤 (飲み薬タイプと塗り薬タイプがある)』
を、使用すると、どれだけ危ないかを説明しました(^_^)

私が母に説明した内容を皆様に説明します。

まず、免疫とは白血球(マクロファージ)の事です。人間の体はマクロファージが日々パトロールして、病気にならずにすんでいます(詳しくはホームページを)。

本来は自分の体を守ってくれている、白血球(マクロファージ)が敵になり、自分の体を攻撃するのがリウマチです!

免疫抑制剤は、白血球(マクロファージ)が、悪さをするのだから

『白血球を抑制してしまえ!』

と、いう薬です!!!

全ての白血球が働きたくても働けなくなります。

しかも、免疫抑制剤にも免疫が出来てきて、ドンドン強い免疫抑制剤を使用しないと効果が無くなります。
長年、続けると白血球は仕事をしなくなり免疫の無い灰人の完成です!

私に言わせれば『薬中』です!

白血球を抑制したら自分の体が『治癒する』事はありえません!

様々な合併症が考えられます(皆様、アトピーやアレルギーでも軽い気持ちでステロイドは絶対に使わないで下さい!アトピーやアレルギーは私にかかれば簡単に改善します。無料で相談にのります)!

母も、

『医者の薬だから』
『これを飲めば楽になるから』

と、いう理由で最初の6ヶ月は免疫抑制剤を飲んでいました。

しかし、一向に改善されず医者に行くたびに薬は多くなるし、持病の喘息はひどくなるし、

「最近、糖尿病の気がある」

と、まで診断されました。
母も、私が日頃から言っていた事に理解が出来てきたのか、

『どうしたら白血球は正常になるの?』

と、質問してきました!

続く

リウマチが治った・第1部(^_^)

2010/07/16

私の母は、一年半前からリウマチを患っていました。

リウマチとは、自分の味方であるはずの白血球が敵になり、自分の体を攻撃するという考えてみたら恐ろしい病気です(詳しくはホームページをご確認下さい)

一年半前のある日、母が病院でリウマチと診断されて、さらに免疫抑制剤を持って帰ってきました。

幸い、私は巷では免疫について知り尽くした男と言われ、数々の病人を改善させているので、リウマチの対処法について、しっかりとした知識がありました(^_^)

リウマチは自分の白血球が自分に攻撃する病気で、白血球が少しおっちょこちょいになっているので、白血球(マクロファージ)を正常にしてあげると、簡単に回復すると知っていました(一番ヤバイ治療法は免疫抑制剤の投与です)。

そこらか、私と母の短いようで長い、リウマチとの戦いが始まります(^_^)

続く

血管から飛び出す白血球 – 白血球遊走

2010/05/01

この映像神秘的です。
白血球遊走という言葉を初めて聞きました。
白血球は血管の中だけで活動しているのかとイメージしていましたが、こうやって血管の外に出て、不純物を除去してくれたり、ウイルスを食べてくれていたりしてるんですねぇー。
人間の体って凄い!

YouTube Preview Image ツイートTwitter

バクテリアを追いかける白血球

2010/04/24

この映像は面白い!
バクテリアを白血球が追いかけている様子です。
小さなバクテリアが必死で逃げていますが、目標捕捉した白血球は狭い隙間もなんのその!
自分の形を変えて障害物を押しのけて追い掛け回しています。
そして捕獲すると、動きも緩やかになり大満足!
なんだか、テレビでよくやっている『 警察 24時間 』を思い出してしまいました^^

YouTube Preview Image ツイートTwitter

白血球を見る!

2010/04/20

白血球は実際にどんなものだろうとネットを徘徊していると、見つけました^^
最初はこの血管の持ち主はコレステロールがすごいなぁっと、ネバネバした動きの血流を見てたんですが、実はこのゆっくりと血管の壁を伝って移動しているものが、白血球でした。
こうやって、血管の掃除もしているんですねー。
白血球に感謝です。

YouTube Preview Image ツイートTwitter

マクロファージの働き

2010/04/10

この映像は、1953年に作られたものですが、半世紀前にはマクロファージの働きが既に解明されていたとは少々驚きです。
英語で何をしゃべっているのかは謎ですが、アニメーションでわかりやすく紹介されています。

YouTube Preview Image ツイートTwitter